no responses 改善すべきことは無いのか?が大事

どういう意味かわかりますか?SFAを導入し、運用できるようになれば自然と成果は上がっていくもの、と思います。が、それがずっと続くわけではなさそうです。

最初の1年ほどは、営業日報や営業案件などの透明化によって情報が共有され、それまで滞っていたものがスムーズに行われるようになります。効率もアップし、営業成果も出てくるものですが、ここにとどまっていては成長も止まるわけなんです。

ここには、常に改善すべきことが他に無いのかを考えていく必要があるんです。せっかくSFAも軌道に乗せることができてい運用もうまく行っている。なのに、さらに改善すべきことを考えないといけないの?と思ってしまいますよね。

しかし、他の企業と渡り合うには同じようにSFAを使っていてもダメなんです。ほんの些細なことでも問題があれば放置せずに改善を行う。不十分なところも発見次第、十分に使えるように施す。これらをいつも考えておくことが改善のリピートとなって、好循環を生むのです。

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